イギリス選手権 2022 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 15, 2022 イギリス選手権ファイナルが6R+1カットで開催されたファイナルへは2フリートで開催されたセミファイナルのそれぞれ上位5名が進出! 見事、今年度の王者となったのは世界3本の指に入るであろうFarley-RS!セミファイナルではSideshowに1位の座を譲るもファイナルでは圧巻の走りを披露Farley-RSはオリンピック出場へ向けてリアルセーリングでも活躍しているマルチプレーヤーである リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ブログの目的 8月 30, 2022 目的 本ブログはeSailingの普及ならびにSailingの普及を目的として設立しました。 日本のeSailing界隈は年々新規プレイヤーの参入や強豪プレイヤーの出現で盛り上がりつつあります。 一方でeSailing界隈の情報を扱うメディアの不足を否めなくなってきました。 このままeSailingの情報を扱うメディアが出現しなければ、 いずれどのような大会が行われたか?どのような選手がいたのか?等がわからなくなる暗黒時代が存在するようになると危惧します。 それだけでなく、メディアの不在は国内外の情勢がカジュアルユーザーに伝わりにくい問題点も発生します。 現在と5-10年後の中長期的なeSailingの活性化を狙い本ブログを開設するに至りました。 5-10年後もブログを続けられるのか?bloggerが存続しているのか?と問題はありますが、前者については一応Youtubeを三年近く継続しているので大丈夫かと思います。 eSailingを扱ったYoutubeはこちら 内容 どのようなコンテンツを作成していくか?それは現在未定です。 毎週行われる通称青レースの日本人プレイヤーの動向(Sohei NIPPONさんが過去に作成)、技術やコース指導、参戦記、有力プレイヤーの紹介などを検討しています。 続きを読む
自己紹介 8月 30, 2022 「eSailingの情報を扱います!」 と突然宣言しても私の素性を知らない人からすれば、「お前誰やねん」が先行して情報が入ってこなかったり、ホントに信用できるの?と思うに違いない。 なので、コンテンツを少しずつ充実させていく前に自己紹介をして、心置きなく記事を読んでいただくことにしよう 。 来歴 1998年誕生、、と いや、そこからかい! とまぁ、私のブログは所々ボケて自分でつっこんでいったりします。なんとなく、このブログの雰囲気がわかっていただければ結構です。 仕切り直して来歴を 2017年 大阪大学に入学 体育会ヨット部に所属し、セーリングと出会う 2020年 コロナ禍となりeセーリングと出会う。 第1回全日本eSailing選手権で7位 Nations cupへのナショナルチーム選出 2021年 第1回学生王者決定戦 優勝 ナショナルチーム 2回目の選出 世界選手権ファイナルへ日本人初の選出/世界10位 ------------------------------------------------ 自分でいうのもあれですが、eSailingは結構速いほうだと思います。 条件さえそろえば世界のトップに大差をつけて勝てるほど 現実の世界ではこれといった成績を残せなかった自分ですが、eSailingでは世界トップ層に入れました。 センスが必要なセーリングとは違い、理詰めだけで勝てるeセーリングは夢がありますね。 自分のeSailingの実力やどのようなブログになっていくのか?というのを示唆したところで今回の記事は終わりにしようと思います。でわでわ 続きを読む
コメント
コメントを投稿